その時、必要な情報を!東急線アプリ
業界初!

駅間time

「駅間time」とは

「駅間time」とは

遅延時の駅間にかかる「実際の所要時間」をお知らせ! 業界初の新システム

悪天候やトラブルなどによる、列車の運行遅延時に、目的地までの「実際の所要時間」がわかるようになりました。先に目的地に到着した列車の実績から所要時間を提示するため、これからの行動に選択肢ができたり、判断がしやすくなります。“いつ着くの?”“このまま乗っていた方がいい?”といった疑問や不安を払拭する、業界初の新システムです。

使い方

使い方


アプリTOPの「駅間time」アイコンをタップします。


「実際の所要時間」を知りたい区間を 指定します。


現在の運行状況に合わせた 実際の所要時間が表示されます。


さらに直近2時間の推移グラフで、
所要時間の傾向がわかります。

例えば、こんな風に活用できます!

例えば、こんな風に活用できます!

Ex. 信号トラブルによる列車の遅延発生時に…

ビジネスタイムに・・・:
打ち合わせのため、いつもより少し早めに駅へ。
しかし、信号トラブルによる列車の遅延しているとのこと。
さて、どうしたものか・・・

[1] まずは「駅間time」で目的地までの所要時間を調べます。
[2] 次の列車で、時間通りに辿り着くようであれば、そのまま待つこともできます。
[3] また「迂回ルート検索」から別ルートを探して、目的地へ向かうこともできます。

Ex. 台風や大雪などによる列車の遅延時に…

朝の通勤時に・・・:
ニュースによると、夕べから降り積もった雪の影響で、列車の徐行運転が続いているとのこと。いますぐ家を出た方がいいのか?それとも少し待った方がいいのか?悩むところ・・・

[1] まずは「駅間time」で目的地までの所要時間を調べます。
[2] 時間がわかれば、正確な時間を会社に連絡することができます。
[3] さらに「駅視-vision」を活用すると、最寄りの駅改札がどうなっているか一目瞭然。家を出たはいいが、改札にすら入れない状況を、未然に防ぐことができます。
[4] しばらく自宅で様子を見つつ、タイミングを見て家を出ることも可能です。

Ex. 落雷などによる列車の遅延時に…

帰宅時に・・・:
ほぼいつもの帰り時刻。駅に向かうと、なにやら落雷の影響で徐行運転が続いているらしい。早く帰って、こどものお迎えや食事の支度をしなきゃいけないのに・・・

[1] まずは「駅間time」で目的地までの所要時間を調べます。
[2] 到着時刻がわかれば、保育所などに到着時刻を連絡することができます。
[3] さらに別の帰宅ルートとして、バスを利用するという選択肢も。
[4] アプリ内の「バスナビ」から、自宅付近のバス停までのルートと所要時間を調べ、安心して帰宅することができます。

ダウンロード

ダウンロード

その他の機能を見る
その他の機能を見る
いい街いい電車プロジェクト

トップ